隣県アニメ声女子とオフパコ

新規ぃ

新規13人目!久々にゲットだぜぇ~!

さて、今日は待ちに待ったツイッターで出会った女性との新規オフパコの日です!(このブログの日付ではない)

待ち合わせ場所を決める際には「彼女が電車で行こうと思いますが駅まで迎えに来てくれますか?」とヤル気満々でいましたが、流石にそれも悪い気がしたので、中間地点で待ち合わせ。

それにしても、自分からこっちに来てくれることまで考えているとは、いい子です♪

ちなみに彼女の住んでいるところまで行けばいいのですが、隣県といえどあまり行かない県かつ彼女の住んでいるところは車で2時間はかかるので、情けないながらも彼女に中間地点のところまで来てもらうことに(汗)

 

セックス予定の女の子と待ち合わせするこのドキドキ感がたまらない♪

で、待ち合わせは近くにラブホテルがあることと分かりやすいことを考えて、色気がないながらも某イオンモールで。

1時間近く車を走らせイオンの駐車場に到着すると、
「私のほうはもう着いているので、○○の前のベンチでスマホいじっています」
というメッセージが入っています。

そしてそそくさと、指定されたベンチまで行きます。

お、顔はまだ見えませんが、彼女らしき人物がスマホをいじっています!

とりあえず、デブではない感じなのでドキドキ感が一気に来ました!

これですこれ!
この会う直前のドキドキ感こそ、最近新規の女性とセックスしていなかった僕が求めていたものです!

そして彼女が座るベンチに近づくと彼女と目が合ったので、ニッコリと微笑み返す僕。
「はじめまして、待ってました?」
と、彼女にいうと「いえいえ全然…あ、はじめまして(笑)」と。

予想通り、爪楊枝みたいな細い一重まぶたの女性でしたが、予想と違ったのは基本的に顔立ちはよく、snowで撮ると逆に彼女が良さがぼやけてしまうような涼しげな美人でございました!(少し過大評価で)

そして何よりもビックリしたのは・・・すんごいアニメ声です(笑)

まさに萌え萌えキュンという感じの、オタク男子が好きそうな声。
身長167センチという女性にしては高めの身長でその声は、かなりギャップがあって・・・いい感じです(^^)

これからこの声でアンアンヒィヒィ言わせれるのかと考えると、ちょっと下半身が熱くなるのを感じます。

それでは、ちょこんと僕の車の助手席に彼女を乗っけてラブホテルまでゴーです♪

 

ラブホテルにて・・・アニメ声での喘ぎ声はたまりません(笑)

車の助手席でちょこんと座る彼女、緊張をごまかすように何か一生懸命に喋ろうとしているのがなんだか可愛らしいです♪

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それでも、そういう彼女の気配りというか優しさみたいなものが伝わってきますし、笑うと目が本当にピンと細くなるのも、それはそれで可愛らしく思える。

そして、事前に調べていたこの周辺の一番値段の高いホテルへ。

遠征ではないので、せっかくなら初めてであればいいホテルを使わせてあげたいところです♪

ホテルに入ってからはいつも通り、彼女の緊張を解したりセックスする前にも仲良くなってより良いセックスをするためにも、ソファに座ってからシモネタ含む雑談タイム。

身体を寄せ合って、彼女の肩を腕で包み、彼女の手をニギニギとスキンシップを込めたマッサージ。

いい雰囲気になってきたところでキスを・・・をしようとすると、
「あ、やばいっ、今すっごい濡れてる…(笑)」
と、そんないい雰囲気を壊したのは彼女の方。

どれどれ見せてというと、彼女のスカートを下ろすと、たしかに薄青いパンツには大きなシミが出来ており、触らなくてもグジョリと愛液がたっぷりついているのがわかる。

「何もしてないのに、こんなに濡れているの初めてかも…」と、自分の濡れた股間を撫でながら、恥ずかしそうに言う。

僕は「凄いねぇと…」と言いながら一緒になって、ソファの上で彼女のパンツの上から優しく愛撫すると、
「はぅ…うふぅ…」と彼女のアニメ声が漏れ始める。

あ、僕もアニメ声でのそれはかなり僕のツボを付いてしまったらしく、かなり興奮してしまった(笑)

ちなみに、その後、おっぱいも見せてもらうのだが、Cカップの小さい方のおっぱいで、年齢の割にほんにゃりと柔らかすぎて揉み心地の悪いおっぱいで乳輪はほとんどないというかなりの残念おっぱいでテンションを落とすというか、興奮を下げて冷静さを取り戻す。

しかし、
「こんなおっぱいでごめんね…」
とアニメ声で言うものだから、やっぱり興奮してしまう(笑)

それはそれとして、実際に残念なおっぱいだとは思っていたので、フォローが大変だった記憶があります。

流石に初回であるしシャワーを浴びたほうがいいかなと思ったけど、夏の暑い季節でもないしこの流れを壊したくもないのでこのまますることに。

 

彼女からのお願いを叶えるためにオフパコしにやってきた僕

実は今回は、彼女の願いを一つ叶えてあげなくてはいけない。

というのはどうやら彼女はこれまでオナニーでさえオーガズムを体験した経験すら無いようで、イキそうな感覚はあるそうだが、絶頂までたどり着けないみたい感じである。

そこで僕がイクまで責め続けてあげようというわけだ。

中イキしたことがないという女性は多いが、オナニーでクリイキさえしたことがないという女性はそんなに多くはない。

ナカイキしたいと言われればその女性の個体差にもよるので、それはそれで確実にイカセられる確証はないが、オナニーでさえクリイキしたことがないという女性もそれはそれで難しい。

前戯にしっかりと時間を割いて、クリトリスを開発してあげなくてはいけないかもしれない。

→後編へ続く