ツイッターで出会った「処女」の裏垢女子大生と処女卒業セックスしたったよ!(3人目)

新規ぃ

祝!新規30人目、ゲットだぜぇえ!
…しかも処女

8月のお盆過ぎのある日、新規女性とオフパコしてきました。

ツイッターでセフレを量産する教科書の実践を開始して、記念すべき30人目の新規オフパコ相手は…処女さんです!

ツイッターの活動を始めて2年ちょっとくらい経ちましたが、3人目の処女です。

特別処女狙いというわけでもないし、ツイッターでセフレを量産する教科書を購入する前は、もう一生処女の女性を相手にすることは無いだろうと思っていたのに、まさか3人分の処女膜を開通させることになるとは(汗)

なんだかとてもありがたい反面、ぶっちゃけ言うと、ちょっと処女のありがたみも薄れてくる今日このごろです(汗)

 

1年の空白をおいて処女卒業の決意

処女卒業の決意

今回、処女卒業のお相手をさせていただいたのは、現在海外へ留学中の19歳の女性です。

実は1年前に処女を卒業したいから会ってみたいと言われ、会う段取りを取っていたのですが、途中で返信が来なくなり、フェイドアウトしちゃいました。

まぁ、ネットで知り合った知らない人に自分の身体をあずけ、処女を捧げるというわけですから、途中でやっぱり怖くなったということはあるでしょう。

当日のドタキャンなら怒りますが、段取りの途中でフェイドアウトしていったわけですし、特には怒っていないです。

 

それにしても、1年の時を経てこうしてまたやっぱり会いたいと言ってくれるのはありがたいですし、会えずともなんだかんだで女性には優しく大きな心で接してあげるべしですしね。

今回は、夏休みを利用して帰国している期間を利用して、僕に会ってみたいそうです。

ちなみに、処女と言っても1回はセックスをする機会があったそうで、相手の男性にいろいろと愛撫をしてもらったりしたそうだが、全然気持ちよくなく、指1本もまともに入らなかったそうな(汗)

しかも、処女でオナニーもしたことないって・・・19歳になってもオナニーをしたことがないという女性も本当に居るということを知ってちょっと驚きです。

 

実際、彼女は「自分はセックスというものを楽しむことができないのではないか」という深い悩みを抱えており、その処女卒業できなかったことで余計にその不安が大きなったようです。

それに、世の中には女性に生まれながらもその身体で性的な快感や幸福感を感じることのできない女性だって居ますし、もし彼女がそういう女性であったのなら・・・うん、手強いです。

そんな感じの非常にプレッシャーの大きい処女貫通式になりそうです。

僕の地元で待ち合わせ!

オフパコ場所は、帰りの交通費とホテル代はこっちで負担するのでこっちに来てくださいということで僕の地元で。

ただ、彼女が再び海外に戻る期間の中で全日都合の合う日がなく、この日は僕が夜から別の用事があったために、それなりに慌ただしいオフパコにはなりそうです。

こうすることでドタキャンを食らっても痛くはないという理由がありますが、彼女のほうが片道は自腹だし、僕のほうがドタキャンすると彼女は大損害を食らうことになりますので、信用してくれない限りはうまくいきません。

しかし、ちゃんとDMの段階で密にやりとりをして信用を勝ち取ったので、彼女はちゃんと来てくれました。

ただ、1本新幹線を乗り遅れてしまったせいで、オフパコの所要時間は4時間ほどに(汗)

ホテルまでの移動時間や、リラックスさせるための会話時間などを考えると、かなりハードです。

しかも、処女卒業式なわけですから、じかんをかけてゆっくりやさしくしてあげたいので余計にハードです。

 

待ち合わせ場所に現れたのは、サラリとしたロングヘアでしっかりと長いスカートを履いた、スリムでかっこいい系のクールな女性!

ぶっちゃけ、普通に見て彼女が処女だとは思えないでしょう。

ただし、見た目はクールでカッコイイ系の女性で素敵なのですが、顔の方はそこまで美人とも言えない感じですが、大して気にはなりません。

それでは早速処女を連れてラブホテルにゴーです!

本当は、せっかくこちらに来てもらったわけですし、高級系のラブホテルに行く予定でしたが、遅刻のため時間がかなり限られていますので駅から一番近い安めのホテルへ。(ごめんね)

 

安ホテルの中、ネットで知り合ったおじさんで処女喪失

処女喪失1時間前

安ホテルとはいえ、その日空いていた一番高い部屋にチェックイン!

ソファに座って、軽くおしゃべりをして、別々にシャワーです。

基本的には一緒にシャワーを浴びるのですが、一応処女でもあるし、恥ずかしいかと思って別々にという感じです。

そしてベッドイン!

 

まずは、彼女の緊張を解すためにとにかく抱きしめ、キスをする。

しばらく、そんな時間を演出し、数十分かけてジワジワと上半身や足を愛撫していく。

もう一度書くが、彼女はこれまで一度もオナニーをしたことがない。

過去に一度、セックスの機会があったそうで、相手の男性から愛撫をされても感じることもなく、膣内には指を入れるのも難しかったらしく本番も当然していない処女。

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つまり、本当にこれまで「性的快感」というものをその身で感じた経験がない。

 

「(もしかしたら彼女は、性的快感を感じることができない障害があるのかもしれない・・・)」
そんな不安を僕は胸に抱きながら、パイパンである彼女の股間に指を伸ばし、クリトリスを探し、ゆっくりと愛撫を開始する。

「あ、、、あ、ああぁああっ!・・・」

おや?感じているのか?
そして僕はもう少し、強めにクリトリスを愛撫した。

「あっ!あああああっ!うぅうう、あん!」

うん、めっちゃ感じるやん!ε-(´∀`*)ホッ

 

これが彼女が生まれて初めてその体で感じた、性的な刺激となった。

あとで聞いてみたら、ビックリするくらいに気持ちよくて、どうしていままでこんな気持ちよさを知らなかったんだろうということであった。

そして彼女が言うには、今思えばあの時の男性は下手過ぎたということみたいでした(汗)

やっぱり、セックスが下手であるというのは、女性にとっても迷惑な話となるようです。

 

処女膜を破って、おっさんペニスをJDの膣内に挿入!

それで、今度はしっかりと腟内も濡れてきたようだし、指を一本、慎重に彼女の膣内に挿入する。

やはりまだ処女膜が全然残っているので、膣の入り口は確かにどこか探り当てるのが若干難しく、そして膣内はと言うと、間違いなく処女であるように「ガジガジ」とした硬い感触であった。
(処女の女性とセックスをしたことがある男性であれば、どういう感じかおわかりいただけると思います)

愛液もしっかり溢れ、痛がらせること無く処女の膣内を愛撫することが出来ます。

しかも、ここでクンニと一緒に膣内のGスポット狙って指マンをしてやると…

「いやいやいやっ…!ダメダメっ…うっ!」

と、身体がビクビクと反応し、膣内は急速に収縮します。

あれ?もしかしてイッちゃった?

処女であり、本日初めて性的快感を知ったその体で、軽くイッてしまうとは…。(クリイキ)

今回はあくまで目的は処女卒業であり、イカせることまで念頭には置いていなかったのですが、これはこれでオーガズム不全でもないということで良かったです。

 

さてさて、そろそろこのフルボッキのペニスで、彼女の処女膜を完全に貫くことにしましょう。

なるべく痛がらせないように、膣内での滑りを良くするためたっぷりジェルが増量されたコンドームをペニスにはめ、ゆっくりと亀頭のの先で膣内への入り口を捉え…

ズブっと…処女喪失!!!

処女と出会った

「ふうぅっ…!」
という、気持ちよさではなく他人の肉棒を初めて己の膣内に迎え入れた、処女喪失の反応のような声。

ある程度、ペニスを膣内に挿入したら、膣内をなじませるために静止するのはもう常識とも言えます。

「痛かったら、痛いってちゃんと言ってね…」

もはや処女に対しての定番のセリフのようなものを言い、ゆっくりと腰を動かし始めると「あん…あん…」と、反応も悪く無さそうだし、そのままゆっくりと正常位でピストンを繰り返す。

痛くは無さそうだが試しに膣奥までペニスを押し込んでみたら「痛いかも…」と、さすがにそれは痛かったようだ(汗)

 

それにしても、処女の女の子とのセックスは派手に腰を振れないし、気を使わなければいけないことが多々あるので決して気持ちいいとは言えませんが、それでも「処女をいただく」というのはやはり何か男のロマンを刺激するものがありますよね。

挿入中のこれといった記憶やアクシデントは特になかったのですが、ピストンを早めるわけにもいかないのと同時に、このままでは射精にも昇りそうにない…と感じたので、彼女の膣内で射精をするかのようにペニスを脈打たせ、射精をするフリをして処女卒業式でもある1ラウンド目を終了させました。

 

ちなみに、彼女は緊張していたことや長旅、はじめてのセックス(特に前戯)で感じまくってしまったこともあり疲れが溜まって2ラウンド目をする体力もなく、そもそも時間的にも余裕が無くなってしまったので本日は2ラウンド目をすることなく、僕は射精することなく終了しました。

・・・最近、このパターン多いな(汗)

 

処女とヤリたいなら?

そんなこんなで、これから用事がある僕は、まだ太陽が照りつける中、彼女を駅まで送っていきました。

(遅刻したとはいえ)せっかく遠くから来ていただけたのに大したおもてなしもできず申し訳ない気持ちもありましたが、どうやらこの後彼女は普通に行ってみたかった駅周辺の観光スポットに行くようでした。

別れ際に彼女から、
「今日は本当に本当に会えて良かったです!長い間悩んでいたことがスッキリできました!」
という感じのことを笑顔で言われたことをよく覚えています。

なんだかんだで良かったってことですね。

 

お別れしてからは、あえてフォローのメールを送ることもしませんでしたし、彼女からメールが来ることもありませんでしたが、海外に戻っても夢のために頑張って欲しいと、この日本から密かにお祈りしています。

そんなこんなで、ツイッターでセフレを量産する教科書を始めてから、3人目の処女でしたが無事卒業です。

 

それにしても、さすがに3人目ともなると、処女という貴重な存在と体験へのありがたみというものが若干薄れ・・・(汗)

なにはともあれ、人生で1度も処女を貰ったことがない方や、処女の女性とエッチしてみたい方は、ツイッターでセフレを量産する教科書を実践することで、いくつになってもそのチャンスは巡って来ます♪