お嬢様育ちの30代の処女が大阪から来てくれたのでオフパコ!腐れち○ぽで大人の女性に変えて差し上げましょう。
お嬢様育ちの30代の処女が大阪から来てくれたのでオフパコ!腐れち○ぽで大人の女性に変えて差し上げましょう。
新規ぃ

新規37人目、ゲットだぜぇえ!しかも処女!(6人目)

すっかり夏も終わりそうな季節になりましたが、これは7月のお話です。

ツイッターではなくこのブログの方にオフパコ依頼(笑)

夏といえば、やはりツイッターでのオフパコ祭りで去年も一昨年も地方にしては大漁だったのですが、今年の夏は地元セフレたちの相手で精一杯なのでこのハイシーズンをスルー・・・しようとしてたらこのブログに1件のメールがきました。

内容をざっくりいうと、32歳の女性からのオフパコ依頼で、経験はあまりないけれど男性に喜んでもらえるようなセックスができるようになりたいという感じのメールです。

実は、男性向けに書いているこのブログにもなぜかごくごく稀にオフパコ依頼のメールが来るのですが、基本的にはスルーさせていただいております(笑)

ツイッターであれば相手の女性のアカウントを見て本物の女性かどうかはわりと分かるものですが、メールではそれがわかりません。
やはりこうしてエッチなことをしまくっている日常を綴っていると、悪意あるセックス難民の男子からイタズラという可能性もあるのでブログからのオフパコ依頼は受け付けないのです。

しかし、丁寧なファーストメールでしたし、どのみち遠方であるだろうからそれを理由に断るつもりで、僕の方からも丁寧にお返事。

それで彼女の方はどうやら関西に住んでいるようで、残念ながら遠方だったので断ろうとしたらどうやら彼女の方から僕の地方に旅行がてら来てくれるとのこと!
マジか!

しかし、僕の方はまだ警戒しているので、こちらの情報は小出しにやりとり(笑)

 

ぶっちゃけ、最初は警戒心もあってかそこまで乗り気ではなかったのですが、「そういえばここ2年ほど30代の大人な女性とエッチしてないかも!」という欲が湧いてきたのでそっちが勝っちゃいました^^;

なんだかんだで20往復以上メールのやり取りをして、実際にLINEで通話もして本物の女性だと確認できたのでオフパコ決定です!

写真ももらいましたが、盛ってあるとはいえ十分に期待のできる、清楚な感じの女性で楽しみです。

最近は、女子大生とか看護学生とか若年齢の女の子ばかり相手していたので、大人の女性とのエッチは隣県の女社長とセフレ関係を数ヶ月続けて以来、無かったですからね(笑)

 

どうしてもツイッターなどのSNSでは30代以上の女性を捕まえるのが逆に難しかったりですからね、ましてや地方では。

そんな「大人の女性」とのオフパコを想像しながら、その日まで待つことに。

しかし、この地点で重大な勘違いを犯しているとは、このときはまだ知らずです(笑)

待ち合わせからホテルまで

オフパコ当日、駅まで車でレッツゴーです!

あらかじめお互いどんな服装かを教えあっていたので、駅の中を不審者のようにキョロキョロと見渡して彼女を探していると、「○○さんですか?」と後ろから声をかけてもらいました。

振り返るとそこには、写真で見た通りの彼女がいました。
細身の体にサラサラな黒髪のロングヘア、そして大人な色合いのファッションでまさに写真で見た彼女のとおりでした♪

めちゃめちゃ美人な部類ではないですが、十分に美人な部類で、テンションが爆上がり中です!
さっそく彼女を来る前に乗せて最寄りのホテルへレッツゴーです!

それにしても育ちが非常にいいお嬢様なのか、言葉遣いも丁寧で、僕の都合をいろいろと考えてくれたり気を遣ってくれたり、大阪土産まで持ってきてくれたりと、本当にありがたい限りでした。

むしろ、これからあなたのお体を舐め回したり、臭くて汚いペニスをブチ込もうというのに、逆に申し訳ない気持ちにもなっちゃいますよ(汗)

 

言葉遣いは丁寧でありながらもいい感じで口数も多く、ホテルまでの会話も楽しめたのでいい感じです。

ホテルに着くなり「ラブホテルって、今まで1回しか入ったこと無いんですよ(笑)」という彼女で、僕としてはこれまで彼氏の家とか自分の部屋とかでしかしたことがないのかな、ホテルで大きな声であえぐと気持ちいいのにな、とか思ってしまいました。

 

発覚!まさかの30代の処女という希少種な彼女でした!

ホテルに入ってウェルカムドリンクも注文し、ソファに座っていよいよエッチな話に持っていきましょう。

あまり経験がないと言っていたので、やはり聞くところはなんとなく経験人数ですよねということで、何気なくこれまでの経験人数を聞いてみました。まぁラブホテルには一度入ったことがあるということで、最低一人はいるでしょうが。

「途中までいったことは何度かあるのですが、最後までは無くて・・・」

という答え、えーと最後までとはどういうことなのでしょうかと聞いていくと、どうも途中までして挿入まではいっていないのか。

「えーと、つまりまだ男のアソコがその体に入ったことがないってこと?」
と、聞くと、
「はい、そうなんです・・・お恥ずかしながら処女なんです(笑)」

うわーお!(゜o゜;

家に帰って最初の頃のメールを読み返してみると、「経験がないのですが」とちゃんと書いてあり、僕としては30代なので勝手に「経験が少ないのですが」というふうに脳内変換されていたみたいでした(笑)

はい、そういうわけでツイッターでのオフパコ活動を開始して6人目の処女です!

 

とくべつ処女狙いでもなければ、2019年はさすがに処女とはしないだろうと思っていたのですが、これです(笑)

それにしても、30代の処女はこれまでの人生で初めてですし、30代の処女とだけ言うと見た目か中身が「アレ」な感じを想像されるかと思いますが、見た目的にもそこそこ美人で気品もあり、ぱっと見では処女とは思えない。

「大人の女性」とエッチを楽しむ予定でしたが、「大人の女の子」を大人の女性にするためのオフパコになってしまいましたがこれはこれで楽しめそうです!

何より、見た目もいいし人柄もいい人なので、純粋になんとかしてあげたいという気持ちが大きいです。
あと、高い交通費を払ってここまでわざわざ来てくださったので、それに見合う価値を少しでも提供できればという責任感もあったりです。

 

30代お嬢様の処女、いただきますm(_ _)m

というわけで、5.1%しかいないと言われている30代の貴重な処女をいただくことにしましょう。
(いうほど少なくもない?)

 

あれこれソファでその後も話してイチャイチャして、そして抱きしめてキス・・・してからの別々にシャワー。

そしてベッドに入り、処女卒業式の開始です。

緊張していると聞けば緊張しているようで、握った手のひらには汗がびっちょりで本当に緊張しているよう。

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安心させるようになるべく肌を密着させて何度も抱きしめてはキスを繰り返します。
さっき会った男との初めてのちゃんとしたエッチをするわけなので、どんなに頑張ってもその不安や緊張は拭えないかもですが、それでもできる限り安心してもらいたいところです。

そういえば彼女は下着をつけた状態だったのですが、ブラジャーを付けたときは明らかに小さいおっぱいだったのですが、ブラジャーをとってみればそこそこというか日本人女性としてはごく平均的なサイズのおっぱいが露わになりました(笑)

普通はパッド付きのブラなどで逆のパターンがほとんどなのですが、脱がせたほうが大きいというのはレアです。

そんな彼女の平均的なおっぱいを愛でたり全身を愛撫したりすれば、「あっ…あっ…」と喘ぐ声が溢れてきましたね。

 

ここでパンツを脱がせれば、なんとパイパンじゃないですかっ!(゚∀゚)
最近はなんだかんだでパイパン女性とエッチすることも多くなってはきましたが、やはり大人の女性のパイパンはそのギャップも相まってめっちゃいいです!

 

そしてクリトリスを愛撫・・・ってあれ?
このときはまだ目視はしていないのですが、ほんらいクリトリスのある部分にある突起の感触が見当たらない(汗)

とりあえ本来クリトリスがある部分をなんとか指で愛撫すれば「ああっう!」と気持ちよさそうにしているので、場所的にはまちがっていないはず。

ある程度、クリトリスを指で愛撫したら今度はクンニをして彼女に気持ちよくなってもらうと同時に、処女マンコをしゃぶって生娘のマン汁を味わいたいところですゲヘヘヘ。

というわけで脚を開かせようとするのですが、ぐおおおお硬いっ!!
まさにこの脚の硬さは処女の証拠というくらいです(笑)

なんとかその鋼の脚を広げてたどり着いたパイパンの処女マンコに口をつけて蜜を味わう。
あーやっぱり処女マンコから溢れ出す穢れを知らない蜜の味はうめえええぇぇぇえええっ!(気持ち的にね)

しかも、かなり頑張ってパイパンにしてあるのか、ジョリジョリした感触もなく舌心地よく吸わせてもらうことができました(笑)

クリトリスをクンニするため一応クリトリスの位置を目視で探せば、かなり小さめのクリトリスがそこにありました。

どうりでさっきは指ではわからなかったわけですが、クリトリスが大きくても小さくても感度には変わりないのでペロペロと舌でクンニをしていきましょう。

まだ男に自分の秘部を舐められるという恥ずかしさのほうが大きそうな感じではありますが、クンニを続けているうちにいい感じに気持ちよさそうな喘ぎ声も聞こえてきましたし、それと同時に指で膣内もマッサージして広げておいたのでいよいよ挿入です。

文章ではサラッと書いていますが、なんだかんだで前戯に1時間半はかかっています。

 

ではいよいよ、ギンギンにそそり勃ったペニスにゴムを付けて、32年以上ものあいだ彼女の貞操を守り続けてきた処女膜をぶち抜きましょう。

「それじゃ、入れるよ」

と、もう何回どれだけの女の子に言ったのかわからないセリフを言って、ゆっくりゆっくり優しく彼女の新品まんこに汚いものを侵入させます。
お嬢様育ちの彼女の綺麗な体内に、初めて欲望で膨らませた男性器が入ってきた瞬間でした。

「痛かったら、ちゃんと言ってね」といい、挿入したあとはしばらく膣をなじませるために停止です。
それにしてもしっかりと事前に膣内もマッサージしたにも関わらず、やはり処女の膣内は硬いですね。

しばらく身体を重ねたままの静止状態から、ゆっくりとピストンをしていけば「うぅ…痛いっ…」と、漏らす彼女。

処女を卒業させるときは、あまり相手を痛がらせたことがない僕といえど、今回はいたがらせてしまったみたいです。
ペニスを引き抜くときに痛みが感じるそうですが、すでに挿入してしまいましたし、「痛い…痛い…」と漏らすその痛みも通過点ということでなるべく痛がらせないようにしつつもスローピストンを止めるわけにも行きません。

しばらくピストンを続ければ、彼女の口からも痛いという言葉は消えて「あんっ…あん」という気持ちよさそうな声へと変わり、硬かった膣内もしっかりと柔らかみが増してきたことをペニスが感知します。

初めてのセックスですし、痛がらせてしまったので正常位のまま体位を変えることなくフィニッシュ。

ゴムをしているとはいえ、ちゃんと自分の体の中で男が絶頂して、精子を植え付けらるという感触も学んでもらわなければなりませんからね。

これにて無事、彼女は長かった32年間の処女生活が終了しました。

人生初のフェラチオ、めっちゃ痛い!

無事、彼女の処女卒業式も終えたので、2回戦目に向けての休息も兼ねてピロートークです。

それにしても、彼女はセックスが終わったあとも僕にくっついてくれますし、痩せ型なので抱きしめやすいし、トーク力も素晴らしいのセックスが終わったあとも楽しめるというのは満点です♪

楽しいトークもしましたし、処女卒業式を終えたら今度はちゃんとセックスの楽しさや気持ちよさを教え込むための2回戦目を開始したいところです。

んで、ちょっぴりフェラさせてみました。

人生初のフェラチオ、これはなんか才能でもあるのかネットで調べたのかやたらと上手な女性もいれば、まぁ当然だよねという感じで上手じゃない女性もいますが、彼女の場合は・・・めっちゃ歯が亀頭に当たって痛かった(笑)

処女喪失の痛みと痛み分けではないのですが、この痛みも生まれてはじめて男性器をその口に突っ込ませる喜びと、人生の初のフェラチオの初々しさを楽しむということで。

前戯もそこそこに、2回戦目開始!

2回戦目はもう痛みはない感じで、ガンガンにハードピストンをして腰を振っても痛そうな素振りもなく、サラッとした黒髪を振り乱しながら騎乗位やバックなどいろいろな体位をしたり、騎乗位では彼女が自ら腰を動かすという積極性もでてきて非常にいい感じで性に目覚めていっているようでした。
相変わらず身体は硬いですけどね(笑)

1回戦目のときは2回戦目に備えて精子の量を少なめにフィニッシュしましたが、2回戦目は後先考えることなく思いっきりドクドクビュルビュルと、大人になったばかりの彼女の中古まんこの中でゴム越しに、ありったけの精子を吐き出しました。

 

腐れチ○ポも時には人の役に立ち、感謝される?

と、あとは再びまったりピロートークをしたり、今後の彼女の性生活についてを話し終えてホテルを出ました。
近場の女性であれば、定期的に相手をしてしっかりとセックス初心者マークを取り除いていけばいいのですが、遠方なのでなかなかそれが難しいです。

一応、彼女のほうは観光目的という名目があり、しっかりと観光ルートのスケジューリングもしてきているみたいでしたので近場の観光地まで車で届けて今回はお別れとなりました。

それにしても、こうしてオフパコをして時々には女性からわかりやすく感謝の言葉をくれることがあるのですが、今回はその感謝の言葉や態度が一番わかりやすいくらいに感謝されました(笑)

いやぁ、こんな欲望にまみれた腐れチ○ポでも、人との役に立ち感謝されることもあるってものです。

「自分には他の女性のように、セックスを楽しむ資格がないのかおしれない・・・」という感じのことを長らく感じていたんだろうと思いますが、その呪縛から解放されたように、他の女性と同じようにセックスという気持ちいい時間を楽しむ事ができるということを理解してくれたなら、僕としてもこの活動に意味を見出せますからね。

なので遠くから、彼女にも良い御縁があればいいなと願っています。

ちなみに、この日の3日後くらいに、Twitterで新規の別の女性とやりとりそしていたところなのですが、写真交換をして会う日程まで決めたところで、フェイドアウトされてしまいましたが悲しくはありません(泣)