さすがに人妻に膣内射精はヤヴァいですよね(汗)

こんにちは、たろすけです。

最近はなんだか女に跨るよりもバイクに跨るほうが楽しいと感じて、よりおっさん化してきているのを実感します。

ある一通のDMが

そんなこんなでバイクの下側を指で弄って廃オイルをぶしゃーっと吹かせてオイル交換をしていたところ、一通のDMが届きました。

こんにちわ ○○ちゃんの所からきました( * ?? ?*) よろしくお願いします( * ?? ?*)

プロフィールを読むとどうやら隣県の30代の人妻だそうです。
が、この「○○ちゃんのところからきました」というのが気になります。

○○ちゃんて誰だ?
と思って、彼女のフォロ垢や自分のDM欄からそれらしき人を探してみると、どうやら4年前の2018年の4月くらいに会ったキャバ嬢のアカウントのようです。

ツイッターで出会ったキャバ嬢とオフパコ店外セックスしたった!潮吹きしまくりです。

とはいえ、そのキャバ嬢とは一度きりしか会っていませんし、彼女の希望であった中イキはさせてあげることはできましたが僕自身をあまり気に入ってもらえなかったのか、それ以降はとくに連絡も来ませんしやり取りもしていません。

というか彼女のツイッターを久々に覗いてみると2018年に更新が途絶えて、最近再び日常のことなどをつぶやき始めているようです。

んで、そのキャバ嬢とはどういう関係なのかを聞いてみたところ、どうやらママ友であるようです。
で、さらにはキャバ嬢さんの方から彼女のほうに「エッチがうまくて優しい人」とおすすめしてもらったみたいです!

おお!なんだかんだであまりキャバ嬢さんの方にはお気に召してもらえなかったのかなと思っていましたが、そういう感じで良いようには思ってくれているようです。
ぶっちゃけこのときは新規女性と出会えたことよりも、そっちのほうが嬉しかったです(笑)

・・・って、ん?
あのキャバ嬢さんはこの4年の間にお母さんになってたってことなのかな。

キャバ嬢さんはさておき、今回出会った(紹介された)人妻さんのことを簡単に紹介させていただくと。

  • 33歳で二人の子持ち。
  • 最後にエッチしたのは二人目の子供ができたときのときだそうです。(4年前?)
  • 周りの奥様などが婚外恋愛してたりする話を聞いて、自分も火遊びしてみたくなったのだとか。

・・・という話をママ友かつ元キャバ嬢に話したら僕が紹介されたのだとか(笑)

ほんで、やはり相手は家庭もある人妻さんとのことで不倫や婚外セックスも初めてのようですし、慎重にやりとりをしてアポにつなげていきたかったころですが、どうも人妻さんのほうからグイグイと来られてわりとすぐにアポが決定しました。

ファーストコンタクトから4日めという、慎重派の僕としてはとても早いほうです。

まあ伸びに伸びてアポが破綻したというケースも何回かあるので、早ことは良いことかもしれません。

紹介してもらった不倫初体験の人妻とオフパコ当日

オフパコ当日、隣県に向かって車を走らせます。
移動時間とかお子さんのお迎えの時間とかがあって会える時間は3時間位の予定です。

待ち合わせはとあるアミューズメント施設の駐車場で彼女のほうが10分ほど先についたそうですが、駐車場に車を入れる際に見かけた女性がいましたが、あの人かなとおもったらその人でした。

体型はさすがに2児の母というだけあって母親らしいぽちゃっとした肉付きではありますが、とくべつおデブちゃんという印象でもありません。てかおっぱいでかい!

お顔の方はわりと薄味テイストで、特別美人というわけでも可愛らしいわけでもありませんが、愛嬌がたっぷりあって好印象です。てかおっぱいでかい!(特に巨乳好きでもない僕)

性格の方はちょっぴり不思議ちゃんではありますが、アニメの人妻キャラみたくほんわかしてたり、とても明るくおしゃべりしやすいキャラでした。

ただ、ここ数年これまで相手したことのないキャラクターだったので、若干僕のリズムみたいなものが崩れますが(笑)

てわけでホテルに到着して、ちょっぴりソファーで休んでさあシャワーをというところで、僕が一人で先に浴びようと脱衣所へ行くと彼女も一緒についてきて「一緒に浴びよ♪」とのことで、一緒に浴びることに。(ちょっとリズム崩れる)

ちなみに、このとき彼女の下着を褒めなかったことを後でちょっぴるグチグチ言われる。(リズム崩れる)

それにしても、うん、おっぱいでかい!

それからベッドに入ってキスをして、彼女の柔らかな肌の感触を楽しみながらおっぱい揉んでクンニしてと、彼女の体に数年ぶりの男との情事におる快楽を味わわせようと前戯を頑張っていました。

あん…あん…気持ちいい…と、だんだんと女としての性の喜びを思い出してきているみたいです。

【AD】nakaikis

 

生挿入生中出し依存症の人妻?

んで、僕が上位になって彼女のおっぱいを吸っていたところ、ギンギンになった僕の生ペニスを…
「だーめ…だーめ…」
と言って握って、自分のおまんこにこすりつけてきます。

なにが駄目なのかわかりません。

んで、「そんなことしてたら入っちゃうよ?まだゴムもしてないよ?」

と、言ってもまだ「だーめ」と言いながら僕のペニスを自分のおまんこにこすり続けます。
だめと言いながらも仕方なく生で入れられちゃったということにしたいのかわかりませんが、もうこうなったら・・・ということで、僕のギンギンになった生ペニスを子供二人を産み出したおまんこにそのままイン!!

「ああん!すっごい!大きいの入ってきちゃった~!」

と、彼女が言います。なんか興奮します。
そんなこんなでよくわからないまま生挿入してしまいましたが、せっかくなのでしばらくは人妻の生マンコを生ペニスで堪能させてもらおうと思いました。

それから3分ほどピストンを続け、さすがにそろそろゴムを付けるかと思って「そろそろゴムつけるね」と彼女にいうと、また「だーめ」。

「だーめ、生がいいの」

とのこと。まあそれはそれでありがたくも危険性を孕みながらも、やはり男としての本能に負けてしまうものがあり、そのままお言葉に甘えて生セックスを堪能させていただくことにしました。

それから何回か体位を変え、正常位でフィニッシュをと考えました。

「そろそろ出すよ」

といい、それは出すと言ってもペニスを引き抜いて膣外に出すという意図です。
しかし彼女は…

「出して出して!中に出して!」
と、中出しを懇願してきました。

先程は男としての本能に負けましたが、今回は自分の男としての本能よりも防衛本能が勝ったらしく、即座に引き抜いてお腹に精子をどぴゅっと出させていただきました。

いや、そりゃまあ僕としても、男としての本能的に中出しはしたいですよ!!
女の中に自分の遺伝子を注ぎ込んで繁殖本能を満たしたいですよ!!

しかし、現役の人妻に中出しはアカン!
ピル飲んでたり、安全日であることを事前に聞いていない限りはさすがにそれはできませんよ!

とくに出会い系で匿名で出会ったのならそのまま中出しをするだけして逃げるなんてこともできなくはないですが、これまで大事に育てたツイッターのアカウントで出会ったわけなので、万が一事故が起これば大変なことですし、しばらくツイッターを引退せざるを得なくなりますからね(汗)

それに中出しをすると、自分も孕ませてしまったのではないかと不安な日々を過ごす羽目にもなります。

という感じで、なるべく安全性を確認できていない人妻さんに中出しをするのは保身的な部分が大きいわけですが、それ以上にそこで事故が起これば今いるお子さんたちも不幸にさせてしまうわけですからそればかりはできません。

旦那さんに対してもう愛情が無いにしても子どもたちのために離婚なんてことは避けてほしいところですからね。

というわけで、泣く泣く自分の本能に打ち勝って中出しはやめておきました。

んで彼女が言うには、
やっぱりどうしても生で挿入してもらって、中出しをしてもらわないと精神的に満足しないのだとか。
まあ、たまにいますよね、こういう中出し依存症みたいな女性(汗)

本来であればありがたい存在ではあるかもしれませんが、今回のパターンは違います。

そして続けざま…

「まあ、だから最初の子ができちゃったんだけどね☆(テヘペロ的に)」

いやいやいや、余計にもう怖いですわ(笑)

しかも二人目の子も一発で妊娠したようだしで、妊娠率も高そうなので余計に怖いですよ^^;

とまあそんな感じで、2回戦目も生セックスを楽しませてもらいましたとさ。
2回目はまだまだ射精のコントロールもしやすいので暴発の心配もなく普通に人妻との生セックスを楽しませてもらいました。
それにしても改めて思うのは、おっぱいでかくない?

そんなこんなでお子さんのお迎えの時間もきましたしで、彼女を待ち合わせ場所に送っていき、次回も1か月以内にまた会いましょうというということでお別れしました。

いやあ楽しかったし、気持ちよかったのですが、なんだろう。。。
なんかどっと疲れた!!!orz

新規の女性と会うときは、まだ気遣いもしなきゃいけないしで終わってから疲れがどっと来たりすることはあるのですが、今回はそれとはなんかちょっと違う疲れがどっといましたとさ。

それから彼女とは約速通りまた1か月以内に会って、ふたたび生セックス(外出し)を楽しませてもらいました。

そして3回目に会う際に、彼女からある提案と言うか、こんなことになりました。

ちょっとだけ期待していましたよ、この展開(笑)

この話はまた別の機会に!

処女から人妻まで無料で出会えるのがツイッターのいいところなので、出会いのためのアカウント運営をしたい方はぜひツイッターでセフレを量産する教科書をご参考に育ててみてください♪