東北出身のアラサー処女と東京のビジネスホテルで処女喪失の儀!久々に出血させてしまいました(汗)

前回の続き、7人目の処女とオフパコ後編です!

生まれて始めて男に自分の裸体を曝け出す処女の表情はプレミアムだよね!

ホテルに帰って、予め買っておいたワインで乾杯です♪
(しまった!よく確認せずに買ったらスパークリングだった!ゲップ出るやん!)

やはりこれから生まれてはじめて迎えるセックスというものに緊張もしているだろうから、お酒の効果で喋りやすくもなりますし、せめてアルコールを入れて緊張を解しましょう。

個人的には、地方住まいの車移動なのでセックス前にお酒を飲む機会がないということと、せっかく大人の女性とこうして東京でオフパコなので、ちょっとやってみたかったというのもあります。

ちなみに、どうしてこんなにも美人な彼女が30歳になっても処女なのかというと、ただたにタイミングを逃してしまったというところです。

今まで彼氏もちゃんといて、キスまではいくものの、それ以上は怖くていけなかったり、雰囲気がグダグダになってしまったりでチャンスを逃し、今でも処女ということだそうです。

そういえば、去年に処女膜を開通させてもらった30代の女性も、そういう感じでした(汗)

もしかしたら、あなたの周りにいる美人なのに男の気配がない女性も、実は処女なのかもしれませんね。

 

お酒を交わしながら一通りおしゃべりをし、いい雰囲気になったら彼女をさらに安心させるために手を取りソファから立ち上がらせ、ギュッと抱きしめます。

「今日はありがとうね」と言って、そのまましばらく抱きしめていました。

しばらくしたら、僕の方からさきにシャワーを別々に浴びに行きます。

一緒にシャワーを浴びるのもいいのですが、やはりここは初めてのセックス、処女開通数時間前ということもあり、あえて別々に。
(シャワーを浴び終えたらホテルのガウンを羽織ってくるということを教える意味でも)

さて、シャワーを浴びてガウンを着て戻ってきた彼女を再び抱き寄せ、キスをします。

「それじゃ、脱いでごらん…」と、彼女自らに着ているホテル着を脱ぐよう指示します。

普通なら脱がせてあげるものですが、ここはあえて自分の手で自ら男の前で、生まれてはじめておっぱいから生殖器までの完全なる裸体を曝け出すその瞬間の表情を見たいという、わりと自分よりな欲です。

初めて男性に裸を見せる図

「さ、後ろに手を組んでよく見せて」と言って恥ずかしそうにしている彼女の表情もたっぷりと味わいます。

うーん、ほんとこの表情はたまりません!

彼女の体のほうも愛おしく見つめると、いやぁ美しい。
本来であれば肉付きのいい女性のほうが個人的に好みではあるが、ほっそりとしたスレンダーな体は彼女のキレの細いお顔にはよく似合っている。
そしてパイパンにしてくれているアソコも、いいじゃないか!

本人は貧乳であることをコンプレックスに思っているようだが、数々のおっぱいを眺めてきた僕としては、確かに「小さいほう」ではあるが、貧乳というほどでもない。

キレイな、誰の男の手もつけられていないこの新品の肢体を、ベロベロと舐め回してその肌の味を楽しみ、自分の唾液まみれにしたいと思った。

というわけで、彼女と一緒にベッド・イン!

 

活動開始から7度目の開通の儀式!美女の処女汁はやっぱり美味しい(笑)

ベッドに移動してからも、そのまま抱き合って何度もキスをする。

キスをしながら、これからこの綺麗な体を汚していくことに期待感を覚え、もったいぶるようにたっぷりと全身をフェザータッチを何度も繰り返していると、彼女の口から「あん…」という声が漏れてくる。

このままじっくりとフェザータッチして楽しんでいきたいところだが、終電の時間とか2回戦目のことも考慮してそろそろ乳首周りも責めていきましょう。

乳首を焦らすように乳輪やスペンス乳腺に舌先で舐め、そして乳首へ舌をタッチさせればビクンと体が震えてとてもいい反応だった。

そのまま誰にも触られたことも舐められたこともない乳首を丁寧に舐めていけば体をくねらせ「ああぁうううー」と可愛い声を漏らすのを楽しんだ。

 

そして、今度はクンニといこう。
処女ならではの硬い脚をグギギギギと開いて、なんとか彼女の股の間に顔を忍ばせる。

クリトリスを舐める前に、彼女の男の指も舌もペニスも触れられていない新品のおまんこの割れ目から湧き出る愛液を舐め取る。

 

ああー!やっぱ処女汁、美味ええぇぇええ(゚∀゚)

なんで処女汁がこんなに美味いかと言うと、やっぱ他人の男のペニスが触ったことのあるところから湧き出てるものではなく、ケガレのないピュアなおまんこから湧き出てくる純度100%の液体ですから、そりゃ美味しいに決まってるでしょ!(ちょっと何言ってるかわからない)

しかもしかもですよ!
30代、美人、パイパン、良人柄という非常にレアな要素の詰まった処女汁ですよ!(゚∀゚)

こりゃハイランドパーク30年モノを飲むことよりも遥かにレアな味なのですよ!!ウヒョー!レロレロレロ!

(いやー、しかし今回はいつも以上にキモい文章だぜ☆)

 

 

と、まぁ、冷静さを取り戻してクリトリスに舌を当て、最初は舌先ではなく舌の面をつかってゆっくりとクンニし、ある程度反応が良くなってきたら必殺のしみクンニを開始してから約2分後。

「ダメッ…イキそう!イキそう!」

と、彼女は暴れまわり、僕はそれでも舌でクリトリスを捉えようとしましたが、彼女に負けてしまい残念ながらクンニでイカせることは出来ませんでした(汗)

さすがに、人生で初めてクンニをされた上に、初めて自分の意志ではなく人にイカせられそうになるというのは、なかなかの恐怖心はあるでしょうからね。

本来であれば、ここいらでイッている方が何かと後の挿入でも痛みを和らげる効果がありますので3回ほど頑張ってみましたが、毎回跳ね返されました(俺、弱つ!)

 

では次は彼女にフェラチオをしてもらおうじゃないか。

これまでは、フェラチオは1回戦目では向こうからしたいと言わない限りはしない方向にしているのですが、今回はこれまた僕自身の欲で、彼女の清楚で美しい顔が、僕の汚いペニスを咥えているのを見たかったというのもある。

それに、彼女自身も性に対して前向きな気持ちや興味・好奇心があるので、やってみたかったという感じがしたものでね。

僕は寝そべって「咥えてみてごらん」と言うと、彼女は興味津々に僕のそそり勃ったペニスを至近距離でいろいろな角度から観察するようにまじまじと見ていた。

いいねえいいねえ(゚∀゚)
その生でじっくり見たかったものを初めてみたときの表情!
じっくり見てごらん。
これが今から貴女の処女膜をぶち抜き、純血を奪うペニスなんですよ!
もちろんゴムはつけるけど、付けずに中出しをキメレば処女を卒業して大人の女性になるどころか、そのまま妊娠してお母さんになって田舎に帰ることにもなるという危険物なのですよーっと(゚∀゚)

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とか考えていたら、ますます勃起力が高まってしまっていましたね(笑)

そのフルボッキしたペニスを生まれてはじめて咥える彼女の表情がたまらないし、自分の思うようにしゃぶってと支持して、どうすればいいのか分からないながらも、一生懸命に歯を立てないように頑張って初フェラチオする彼女が可愛らしかった。

フェラチオさせてから何をしたかは覚えていないが、いよいよ挿入・・・処女卒業といこう!

 

30年以上開通されなかった、清楚系美女のアラサー処女膜をいざ開通!

このときのために買っておいたちょっぴりお高い薄さ0.01ミリの極薄コンドームを装着し、彼女の股を広げさせる。

「それじゃあ、挿れるよ…」というと、彼女はうんとうなずき、僕は彼女のパイパンマンコの割れ目を亀頭でなぞり、入り口を探る。

探り当てると、ゆっくりゆっくりとペニスを奥まで挿入していくと、「うううぅうーーっ!」と彼女は声を上げるが、焦らずに、そしてそれでも抜かずにペニスを押し込む。

処女膜開通

しっかりと膣内を前戯をして膣の筋肉などを緩めても、処女マンコならではの硬い膣壁の感触が0.01ミリのコンドーム越しにペニスに伝わり、それが神経を通して僕の脳に伝われば、「処女を犯している…純潔をたった今汚している…」という男としての喜びが湧き上がる。

そしてそんな喜びを僕に与えてくれたこと、人生でたった一度しか無いその瞬間の相手にこの自分を選んでくれたことへの感謝の気持ちも湧き上がる。

 

挿入だけに1分以上かけ、彼女の奥まで到達。

30年以上開通していなかった彼女のマンコがいよいよ開通した瞬間であり、初めて彼女の「女の生殖器」に「男の生殖器」が入ってきた瞬間だ。

しばらく彼女の膣にペニスを馴染ませるためそのまま動かずキスなどをし、数分経過した後にゆっくりと腰を動かし始める。

「あん・・・・ううぅう・・・あっ」と、気持ちよさよりも、痛みのほうが大きいという感じの声が漏れる。

「まだ痛いよね?大丈夫だよ、すぐに気持ちよさに変わっていくから」といって、徐々にスピードを上げていく。

しばらく突いていると彼女の反応も「あん、あん、あっ」と徐々にさきほどまでの痛そうな反応も薄くなっていく。

「まだ痛い?」聞くと「ちょっと痛いけど、さっきより大丈夫」という事が帰ってきたので、しばらく正常位を楽しんだあと、対面座位など、体位を切り替えてみる。

挿入を開始して20分も経過する頃には、すでに痛みから出る反応は無く、セックスにおける気持ちよさを表しているような反応だった。

 

 

ただたに性感帯を刺激されたり、生殖器同士を交わり合わせるだけがセックスの気持ちよさではない。

肌と肌を重ねたときの温もりや、恥ずかしいところを見せあい羞恥心の向こう側に行くこと、体を通してお互いを知り合うこと、挙げればきりがないがそういうセックスの幸福感を教えて、感じてもらわなくてはならない。

 

「そろそろイクよ…」と、次はコンドーム越しだとはいえ、自分の生殖器の中に異性が精子を放出されるという生物的な喜びも脈を通して感じさせてあげなくてはいけない。

そして僕は彼女の処女を卒業したばかりの膣内で、厚さ0.01ミリのコンドーム越しに、白くて汚い遺伝子を放出したのだった。

なんて気持ちがいいんだ。。。。

ちなみに、今回は珍しくというか、生まれてはじめて処女卒業のときに出血させてしまったようで、コンドームには少し血液がついていた。

 

普通にこの女、イイぞ!

とそんなこんなで無事に処女卒業式を経て2回戦目に入る前にピロートークなりのイチャイチャタイム。

いいえっちが出来たらなぜかこういうピロータイムの時間もとても楽しくありますよね。

彼女の方も、笑顔でぼくのくだらない話を聞いてくれますし、笑顔で楽しそうに色々と話してくれますし、ぎゅっと抱き寄せれば彼女の方も僕の背中に腕を回してギュッと抱き返してくれる。

彼女のこの積極性は素晴らしい!
というかピロートークを楽しめる美女はそういないので、普通にこの女、イイぞ(゚∀゚)

今までどうして彼女を誰も抱いてやらなかったのだ○○県の男達よ!

そんなこんなで僕のペニスにもパワーが充填され、リラックスタイムを経て2回戦目開始です!
(割愛)

ビジネスホテルのシーツを血で汚しちゃったときは?

んで、2回戦目も終わってまたまたピロートークもして彼女がベッドから立ち上がろうとすると、彼女のふくらはぎを伝ってつつつーと鮮血が出てきました(汗)

わあ!なんと処女卒業のときに出血させてしまったようです。
それが時間差で漏れ出てきたのでしょうか。

これまでも処女を卒業させるときは出血などは一切なかったので、もはや初めてのエッチは出血するものというのは都市伝説のようにも思ってしまっていた部分があるのですが、ここにきてやらかしちゃいました。

とはいえ、出血はしているようですが、とくに痛いというわけではないみたいなのでそこは安心。

さて、ラブホでなら出血などはしょっちゅうだと思いますが、こういったビジネスホテルでシーツを出血で汚してしまった場合はどうすればいいのでしょうか?

そりゃもう彼女を送っていったあと、Yahoo知恵袋などで調べましたとも!

こういうときはフロントに一言連絡をいれればいいみたいで、特に賠償とかは無いそうです。

実際にフロントに「出血してシーツを汚しちゃいまして…」と連絡をすると「お怪我の方は大丈夫ですか?」と逆に僕を心配してくれるほどで、素晴らしい対応でした!

それから「そのままにしてもらってかまいません。わざわざご報告ありがとうございます」と言われました。
いやぁ、本当にありがとうございます。
この素晴らしい対応にホテル名まで出したいところですが、こんなブログなもので・・・。

 

また会いたいのでコロナ早く収束してほしい…

という感じで、今回の処女卒業オフパコも無事成功しました!

成功、処女を無事に卒業というのは、ただたに性行為を体験させることや膣に男のペニスを挿れるということだけではなく、ちゃんとセックスをするという幸福感や楽しさ、気持ちよさを感じてもらうことです。

出血こそさせてしまいましたが、ちゃんとそういったセックスの気持ちよさや幸福感を感じてもらったようで、初めての相手があなたで良かったですとも言ってくださいました。

残念ながらこの後の3月すぐに、コロナの大流行が始まったのでしばらくは会えそうにないです。
(といっても翌月すぐに東京行きとかも普通に厳しいのですが・汗)

 

それに、まだ処女を卒業したばかりなので本当はちょくちょく会える距離でしっかりとセックスの楽しさ、女としての歓びみたいなものを教え込ませてあげられればいいのですが、なかなか距離的な意味で難しいんですよね。

そういうことなので、彼女からのメールではバイブなどを使ってしっかり自己開発も行っていってくれているようです♪

なんだかんだでちょくちょく彼女から近況報告メールにもほっこりさせられながら、はやくコロナが収束して今度はじっくりとラブホで楽しみたいところです。