16歳女子高生のときに処女を貰う約束をし、18歳JDになった今、貰ってきました。【前半】

新規ぃ

新規43人目、ゲットだぜぇえ!しかも処女!(9人目)

久々にこのブログへの投稿になります、お久しぶりです!
ちゃんと生きてますよー(笑)

実はこの間も二人の新規女性とオフパコなどさせていただいたりはしたのですが、他のことに熱中していてブログに書くこともなく放置しておりました。
まあ、ブログに書くほどなにか特殊な女性であったり、面白い出来事があったわけではありませんが(汗)

約1年半前、16歳のJKからDMが届いて

16歳のJKからDM

相手の女性というのが、約1年と半年間やり取りをしている女性でした。
当時、僕のDMボックスにDMが届いたのですが、当時はまだ16歳の女子高生だったようでさすがにその時はお断りしてしました。

それに当時は、2020年の5月ほどで新型コロナなどが一番猛威を奮っていたときでありますし、さすがに遠征してのオフパコもできないような状況でした。

で、2021年、彼女は18歳になり合法的にセックスができる年齢になったわけですが、18歳になりたての頃はまだ東京の方でも東京オリンピックやコロナ感染者爆発などで遠征できず、ちょうど2021年の11月、ちょうどコロナも落ち着いてこのタイミングしかないなというわけで処女卒業オフパコが開催です。

それにしても、ほんとよく1年半ほどメールが続いたものだと。
なんだかんだで途中でフェードアウトするかなと思いきや、ついに18歳になって実際に会って処女を奪うことになるとはです。

ちなみに彼女の方は、一応彼氏がいるらしいですが、お互い処女と童貞でもあるし、なにより彼氏さんのほうが草食系ということもあって何かと初体験まで発展しそうにないとのこと。

なので、おじさんが彼氏より先に彼女の処女を奪ってあげることになりましたw

今回は移動費をケチって、行き帰りともに高速バスを使って東京へとオフパコ遠征することになりました。

ここでだから言えますが、「楽しみです!すごくドキドキしています」という感じのメールを高速バスを待ちながら送ってくれたのはありがたいですが、それと同時に同じく僕が処女を奪った別の女性に「今度ガッツリ奥まで突いてやるよ」というメールを送って次に会う約束をしていたのは内緒です。

地方から都内へ向かう高速バスは基本的に空いている事が多く、ダブルシートじゃなくても普通に2席分を占領することができて良さげです。

消灯時間になりましたが、まださほど眠くなかったのでイヤホンをつけて音楽鑑賞でも。

そういえば、ジムでスポーツをしているときや、車を運転しているときなども音楽を聞くわけですが、こうしてなにもせずに音楽だけを聴く時間というのも数年ぶりですっかり音楽の世界にドハマリしてしまってなかなか寝付けませんでした(汗)

ほんと、バスで眠った時間は2時間位かもしれません。

そんな眠いような眠くないような目をこすりながら東京の新宿バスタに早朝に到着です。
約2年近くぶりの東京上陸です。

バスタ新宿

久しぶりの東京上陸!

そういえば、前回東京へ来たときは、アラサー処女さんの処女卒業式でした(笑)

懐かしくも思える都会の駅のホームの雰囲気を堪能しながら、再び仮眠するために、都内で一番安いらしい快活クラブ亀戸店まで向かいます。
新宿にもありますが、ここまで来たらとことんコストカットな遠征でいきましょう。

んで、快活クラブでも2時間ほど睡眠を取りました。まだまだ睡眠が足りないような気がしますが、どうも落ち着かないせいか全力で眠ることはできません。

そして無料のシャワーも借りに行こうと思いましたら、どうも快活クラブ亀戸店のシャワーはタオル貸し出し無料ではなかったようで、しかたなく駅のデパートにあるダイソーまでタオルを買いに行きました。

というか、オフパコのブログですが、ネットカフェのブログになりそうですね(汗)

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そんなこんなであまり居心地の良くない都会のネットカフェで時間を潰しながら待つこと数時間、ぼちぼちとオフパコの時間が狭てきていますが、こういうときに限ってあまり眠っていないと急激にぼんやりとした眠気が襲ってくるのが歯がゆいものです。

そして待ち合わせは鶯谷。
初めてのラブホテルで鶯谷というのも少しオシャレさにかけるかもしれませんが、残念ながらその日は日曜日で、日曜でもフリータイムがあるホテルを他のエリアで探すのも面倒だったので、申し訳ないながら鶯谷で。

待ち合わせはマクドナルドなのですが、カウンターの方では配達とテイクアウトでゴッチャゴチャした雰囲気でしたが、2回の客席の方は結構空いており、そこを待ち合わせ場所に。

軽くコーヒーを頼んで「もう少しで着きます」というメールを確認しながら彼女を待ちます。
20分近く、待ち合わせ時間に遅れているようですが仕方ないので許しましょう。

そしてどこに座っているかや服装などを伝えると、彼女が横に。

「やあこんにちは♪やっと会えたね」というと、彼女は緊張しているのか恥ずかしそうに小さい声で「は、はい」と。
ちなみに、こういう若い子に挨拶して笑顔が帰ってこないと、僕が写真よりも老けてたりイケメンでもなかったり、想像と違ったことへの落胆という可能性もあるのでちょっぴり怖いものです。(今回は普通に緊張していただけのようですが)

さて彼女の方はというと、1年くらい前に写真を交換したときはボブヘアの写真でしたが、今はセミロングとそこそこ髪も伸び、体型は少しぽっちゃりめというか肉付きがいい系で、顔の方も化粧けも薄く、特別美人というわけでもなく普通という感じでした。

いや、印象自体は本当に悪いというわけではないですが、こうして文章に起こしてみるとなんというか(汗)

そんなこんなで無事合流し、あらかじめ目星をつけていた日曜日でもフリータイムのある処女卒業式の舞台となるラブホテルを目指して一緒に歩いていきました。

鶯谷のラブホテル

鶯谷で目星をつけていたラブホテルに入室するわけですが、彼女にとってはこれまでずっと憧れていた彼女にとってはちょっとテンション上がっているように感じます。

うわあこんな感じなんだあと目を輝かせて、アメニティやらのチェックをしたがります。
そういえば、生まれてはじめてラブホテルに来るという子の何人かはそんなふうに目を輝かせているのですが、これまたそういうのは結構かわいいと思う(笑)

そんなこんなで別々にシャワーを浴び、彼女はホテルに備え付けのバスローブででてくる。

ソファに並んで座り、いよいよ処女卒業式が幕を開ける。

 

処女卒業式、開幕!

まずは軽くキス。
軽くキスとはいえ、彼女にとってはファーストキスなので丁寧にゆっくりそっとキスをする。

2分ほどキスをしあって体へと手を伸ばしそっと愛撫をしていくと、ビクビクと体を震わす。

そしていよいよとバスローブをはだけさせていこうとすると、さすがに恥ずかしいのかギュッと手を握られ拒否される。

そりゃまあいくら雰囲気を作ったところで彼女はまだ処女であり、自分の裸姿やおっぱい、ましては女性器はこれまで男の前に晒したこともないのだし恥ずかしがるのも無理はない。

が、そこは本気で嫌がっているわけではないですし、先に進めないと何も始まらないので「大丈夫だよ」と、囁いてそのバスローブを解いていく。

おおっ!
肉付きのいい肉体から突き出すそのおっぱいの形は、ハリのあるロケットおっぱい!
見るからにしっかりとした弾力のありそうな、若い感じのおっぱいです!
そして、お股の方はというとしっかりパイパンにしてキレイにしてくれています。

処女卒業式の日にパイパンにしてくれている率のほうが結果として高いので、大きな新鮮味はありませんがその心遣いに感謝。

それにしても、やはりまだ18歳の10代ということで肌のハリはしっかりあります。
そういえば、なんだかんだで10代の女性を相手するのも1年以上ぶりかもしれません。

若い娘至上主義ではない僕ですが、なんだかんだで若い娘の肌の質感はやはりいいものかもしれません。

そんな感じでソファの上で彼女を全裸にし、イチャイチャした時間を楽しみます。

実は、事前のDMのやり取りの段階で彼女はとにかくフェラチオすることに大きなあこがれを持っているらしく、フェラチオのやり方をたっぷり仕込んでほしいなというようなことを言っていましたので、その願いを今から叶えてあげようと思う。

 

後半へ続く…(coming soon)